つくば市議会議員 山本みわ、つくば市議会に提出した要望書と回答書や、市議会の一般回答をご覧いただけます。

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山本みわの議会での発言内容をご覧ください。
平成23年9月議会からは、録画放映もしています。外部ページへリンク致します。

要望しました!!

29年度政策・予算要望書提出

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平成28年12月22日に

公明党つくば市議会会派として、29年度政策・予算要望書を提出しました。

現在の課題や、市民の皆さんの声を124項目にまとめてお届けしました。


五十嵐新市長と意見交換させていただき、明党の考え方を理解していただく時間となりました。

下のダウンロードボタンをクリックするとPDFにて要望書をご覧いただけます。


 ⇒ 公明党29年度政策・予算要望書.pdf


最近、高齢者の交通事故が多発し、社会的にも問題となっています。
しかし、つくばのように車社会のまちでは、車を手放すとどこへも行けなくなる不安があります。
そこで、市ではどのような取り組みがあるのか、
また、公共交通はどのように利用するのか、
免許返納の手続きはどうなっているのかなど
丁寧に相談にのる機会があれば、不安を解消することのできる方もいるのではないかと考え、
関連機関合同の説明会を提案させていただきました。

平成28年12月22日の定例会閉会後に市長へ要望書を提出。
五十嵐市長からは、これは早急に開催する方向で取り組みます、との即答をいただきました。
また、追って経過をご報告いたします。

要望書の内容はこちら ⇒ 高齢者免許返納相談会開催要望.pdf

28年12月5日 新体制での議会開会にあたり、
以前より課題として取り組んできた春日義務教育学校の通学問題について、
五十嵐新市長へ、改めて経緯説明と要望をいたしました。

2014年に行政主催の地区別懇談会で、保護者よりご意見が出され、
その後、学園の森1丁目区会の役員と前市長との意見交換会を経て
つくバス(吉沼シャトル)の車両中型化を実施。

しかし現在、つくバス対応だけでは、全児童の通学手段の確保に至っていません。
特に学園の森の転入者は年々増加しており、小学校低学年の児童の通学に大
きな負担がかかっております。
また、自家用車での送迎についても春日義務教育校近隣より苦情が出ており、
今春から厳格に送迎を禁止しているところです。
仮称 葛城北部義務教育学校開校までの間、遠距離通学となっている児童の
安全を確保するため、責任を負うご対応を求めました。

一. 遠距離通学者の通学バスの運行
二. つくバスルート変更・増便による通学手段の確保
三. 公平性を保つべく調査・検討

その後、12月議会において
五十嵐市長より、安全性確保の義務が市にはある旨の発言があり、
スクールバスを含めた検討がなされることとなりました。

また追って経過をご報告いたします。

要望書の内容はこちら ⇒ スクールバス要望書.pdf