防災士として防災授業のお手伝い

今日の寒さと雪は、予想以上でしたが、皆さま大丈夫でしたでしょうか。電力需給ひっ迫での「節電」対応に不安を感じたことと思います。

災害とは、その要因が自然的なものであれ人為的なものであれ,人命が失われたりいつもの生活ができなくなることいいます。

先週の地震に引き続き、コロナも含み、いろんな形で災害と隣り合わせとなっています。

自分の身は自分で護る備えをとってまいりたいと思います。

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▶▶▶ つくば市HP いざという時のために

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今日は土浦の小学校での防災授業のお手伝いで、久しぶりに防災士のお仕事でした。

土浦の小学校での防災授業のお手伝い

食料などの備蓄とともに、トイレをどうするかということを子どもたちと考えました。
トイレは1日5〜7回、1回200〜400ml出るとの統計も。
今は吸水ポリマーで固めてしまうことがよいそうです。

水、電気、ガスが止まったら。。。
いざという時のことを一緒に考えてみましょう。

防災カード