プロフィール

山本みわプロフィール
  • つくば市議会議員4期
    元副議長
  • 公明党つくば支部副支部長
    予算決算委員長
  • 文教福祉委員会委員 元委員長(2013~2014)
  • 中心市街地まちづくり調査特別委員会 副委員長
  • ジオパーク推進特別委員会 副委員長
  • 広報広聴委員会 委員
  • 光輝学園松代小学校 元父兄と教師の会会長
  • 光輝学園手代木中学校 元PTA会長
  • 県立土浦第一高等学校 元PTA会長
  • 日本防災士機構認証 防災士
  • 日本シェアリングネイチャー協会 ネイチャーゲーム指導員
  • つくば市環境マイスター1級
  • 筑波山地域ジオパーク認定ジオガイド
  • 筑波山華やぎプロジェクト「百人きもの」実行委員会
  • つくば中央ライオンズクラブむすび支部会長
出身 昭和44年12月5日 東京都練馬区生まれ
学歴 練馬区立豊玉第二小学校卒
練馬区立豊玉第二中学校卒
東京都立大泉高等学校卒
創価大学教育学部児童教育学科卒
1992年4月 学校法人創価大学事務局入職
庶務、法人事務、広報・入試、企画に従事
1999年 創価大学事務局勤務を経て、結婚を機につくばへ
2001年 長男出産
読み聞かせグループ「まほうのじゅうたん」に参加
乳幼児部門の立ち上げに関わる
2004年 長女出産
ひたち学院幼稚園 保護者有志によるアンサンブルサークル「ティーダ」を立ち上げる
松代児童館 母親クラブ本部役員
母親クラブつくば市地域活動連絡協議会副会長
2008年10月 つくば市議会議員選挙にて2602票で初当選
松代小学校 父兄と教師の会 2009年、2010年 会長
小学校で読み聞かせボランティア活動
特別支援学級の子を支援する松代小学校「虹の会」で活動
松代まつり実行委員長
2012年 3・11東日本大震災を経験し、防災士の資格を取得
2012年10月 つくば市議会議員選挙にて3577票で再当選
文教福祉委員会委員長就任(~2014年12月)
松代小学校 父兄と教師の会 2013年、2014年 会長
手代木中学校PTA 2015年 会長
2016年11月 つくば市議会議員選挙にて4066票で3期目当選
観光開発推進特別委員会委員長就任
困窮世帯のための無料学習会への食事支援ボランティアに参加
2018年 筑波山地域ジオパーク認定ジオガイド
筑波山地域ジオパーク6市議員連盟発足
市民版子ども子育て会議「つくば子育てコミュニティワーク」開催
2018年12月 つくば市議会副議長就任
2019年 土浦第一高等学校 PTA会長
2020年10月 つくば市議会議員選挙にて4202票にて4期目当選

モットー 「あきらめない」
性格 明朗活発
特技 楽器演奏(ピアノ、リコーダー、打楽器)、書道
部活動 中学 吹奏楽部・陸上部
高校 バスケットボール部
大学 書道部
家族 夫、長男、長女、実母、みーた(保護猫)

「山本みわ」 と 「つくばの未来作り隊」 山本みわリポート!!

正義感あふれる情熱の人
エピソードその
『いじめ』

正義感あふれる情熱の人 エピソードその1『いじめ』

明るく元気・リーダーシップをとってくれるみわさん、だが実はいじめられた経験がある。

小学校高学年の時、クラスメートが仲間はずれにされているのを見てかばったせいで、今度は自分が標的になってしまった。

しかし、お母さんの温かい励ましのおかげで、乗り越える事ができた。そのことをバネに中学校では生徒会でも活躍。

いつも前向き 努力の人
エピソードその
『苦学生』

いつも前向き 努力の人 エピソードその2『苦学生』

多感な思春期、両親の別居という現実に成績も落ち、辛い日々。でも教師になりたいという夢の実現に向かい、大学に進学。経済苦の中、2時間の通学、勉強、アルバイトと頑張り抜いた苦労人。教育学部のゼミでは、ピアノを専攻。好きな音楽家はショパンだそうだ。部活は書道部。スミを擦ると落ち着くという大和ナデシコ。

心優しい実力派
エピソードその
『一人の人を大切に』

心優しい実力派 エピソードその3『一人の人を大切に』

結婚前、母校に恩返しをしたいと大学職員として働いていたみわさん。

企画立案に工夫をこらし、学生募集に全国を駆け巡り大活躍。学生のための大学を目指し、陰でも尽力。悩める学生のためには朝まで語り、励ます姉の存在でもあった。

「大学は学生のために、政治は民衆のために」と語る彼女の原点はここで培われたようである。

どんな事にも挑戦 行動の人
エピソードその
『できることを自分から』

どんな事にも挑戦 行動の人 エピソードその4『できることを自分から』

忙しい子育て世代にもかかわらず、今自分にできることはないかと読み聞かせサークルに参加したみわさん。なんと自宅には絵本が300冊。自宅を開放した子供図書室を作りたいとの夢もあるとのこと。すてきだね。また他にも、打楽器とリコーダーアンサンブルのサークルを幼稚園ママとともに立ち上げ、いずれ施設の慰問にも行けたらと思っている。今の自分にできる事には、迷うことなく一歩踏み出す、勇気の人である。