政策・実績

政策メッセージ

メッセージ

地域を豊かにし、人生を豊かにする[教育力]を充実させる為、つくばのもつ英知と行政のパイプ役に!!

地域を豊かにし、
人生を豊かにする[教育力]を充実させる為、
つくばのもつ英知と行政のパイプ役に!!

政治には関わりたくない、関係ない・・・、
そんな声をよく聞きます。でも、

「子育て・福祉・介護・医療・環境・防犯・安全・開発」

私たちの日々の暮らしは
市の政策にすべてつながっています。
そして、それを支えているのはわたしたちの税金なのです!

生活者の目線で、子どもたちの未来のために
大好きなつくば、あなたとつくりたい!!

父親の自営業がうまくいかず借金と両親の別居により、悩み多い子ども時代にあって、担任教師や多くの大人たちに支えられ、夢に向かって成長することができました。

子どもを守る「社会のしくみ」をつくるため、
子どもを育む「教育」を守り変革するため、
そして自らが母となり、わが子らの「未来」をまもるためには
「政治」を変えていくしかないと決意しました。

つくば市は、少⼦⾼齢化の時代の中で、TX沿線開発による⼈⼝増加が続いています。しかし、つくば駅周辺の中⼼市街地の衰退、公務員宿舎跡地の再開発、児童⽣徒数の増加による学校整備、公共施設の⽼朽化対策など課題は⼭積しています。私は3期12年間にわたり、「⼀対⼀の誠実な対話」をモットーに⼀つ⼀つ全⼒で取り組んできました。

⼥性ならでは視点で「市⺠の皆様とともに考える提案型のまちづくり」を⽬指し、つくばの未来を創ってまいります。

山本みわ政策ビジョン

「輝く未来」へ⼦育て⽀援
待機児童の解消
放課後児童対策の拡充
産前産後サポート
児童虐待のない社会へ
切れ⽬のない⼦育て⽀援(つくば版ネウボラ)
「安⼼の暮らし」へ福祉・医療の充実
⾼齢者の⾒守りや⽣活⽀援ネットワークの構築
⾃⽴⽀援体制の確⽴
がん対策うつ病対策
発達障がい⽀援
困窮世帯の⼦ども⽀援
「誇れるまち」へ⽂化・教育を推進
いじめ・不登校対策
サードプレイスとしての図書館の充実
公⽴⾼校の設置推進
⽂化・芸術の拠点充実
「元気な地域社会」の構築を推進
⼈と⾃然が共⽣し持続可能な循環型社会の構築
筑波⼭地域ジオパークの推進
中⼼市街地・周辺市街地の連携と活性化

山本みわ の主な実績

介護拠点を市内全域に設置

地域包括⽀援センターを7市域へ配置することを2016年9⽉議会から提案・推進してきました。本年度、桜・⾕⽥部東圏域に新設。

がん対策・特定健診の無料化

受診率を上げるため2017年12⽉議会で提案したがん検診・特定健診の無料化が本年度実現。受診券のオプトアウト式、未受診者への再々通知も導入。子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)定期接種通知。

市⺠の命を守る健康施策を推進

糖尿病の重症化予防・B型肝炎対策・ロタ予防接種助成・ジェネリック推進

切れ⽬のない⼦育て⽀援

つくばde⼦育てすくすくメール、ホームスタート(訪問⽀援)事業の導⼊。

いじめ・不登校対策を推進

スクールソーシャルワーカー、カウンセラー、サポーターなど専⾨家の配置・増員されました。

⽣活困窮世帯の学習⽀援・⼦ども⾷堂

導⼊から全地区整備まで⼀貫して取り組んできました。本年度、さらに拡充されました。
コロナ禍における臨時休校中の⾷の⽀援も。

特別委員会を設置し調査・提⾔を推進

「中⼼市街地まちづくり調査特別委員会」
「⾼エネ南側未利⽤地に関する調査特別委員会」の設置を推進し、調査・議論を進めています。

SDGs(持続可能な開発⽬標)の推進

SDGsの概念を市議会で初めて取り上げ、市政に反映しました。庁内にSDGsのマークを掲⽰。また2つの議会決議を主導しました。

公共施設の⽼朽化対策を推進

公共施設の⽼朽化が進⾏しているため、建替えや⻑寿命化など、⻑期的視点で⾏えるよう計画策定を推進しました。

メモリアルホールに「花祭壇」導⼊

多様化する葬儀スタイルに対応できるよう導⼊。

春日学園前交差点のガード設置

学園の森地区注意喚起の看板設置

花室地区 桜中学通学路に防犯灯・防犯カメラ設置

竹園SC前交差点歩道に光るポール設置

防災士として啓発活動

無料学習会に月2回食事作りボランティア

「地酒で乾杯条例」議員提案者に

ジオパーク認定 ジオガイドとして活動 筑波山観光を推進